作者:CWの樽さん
とある悪党一味は魔力を感知する「炭鉱の金糸雀」を連れ、亡国に眠る財宝を手に入れようと目論む。
その為にはまず「炭鉱の金糸雀」を手に入れるところから始めるのであった。
魔力を感知できるPCが悪党一味に捕まり奴隷のように扱われるので注意。
個人的には魔術師じゃなくても大丈夫だと思います、第六感が良いキャラでも合うかも。
長編じゃなく探索もシンプルなのでサクサクと進める上になんと周回プレイが可能!?
ウキウキで別ルートも突入しました。
砂漠といえば秘宝!秘宝といえば金!金と言えば遺跡!遺跡と言えば墓荒らし!!!
王道でストーリーも分かりやすい、そして画面演出が綺麗。
洗脳の演出も脳がイタタタタな感じがして結構好き。一番好きなのは空かもしれません。
悪党一味がどうなったかは分かりませんが個性それぞれで好きなNPC。
どっかでひょっこり顔出して欲しい気持ち。死んでたらカナシイ…。
王は生前何を思ってたんだろうなぁ。
欲深い人間を信じられなくて結果骨の方に…?とか思ったり。
細かく書くとネタバレになりそうなので是非別ルートもプレイしてみてください。
2024年1月23日火曜日
金糸雀捕まえ墓荒らし
2020年11月24日火曜日
2020年9月11日金曜日
まだ花は咲いているから
作者:itsukaさん
とある花を求めて山に行くシナリオです。
最初見た時から依頼人さんがいい味してそうと思ったら最後までプレイしてもいいキャラでした。好き。
どう考えても馬だ!
すごーい!君は鳴くのが得意なフレンズなんだね!
ギャグかと思いきやシリアスで良いお話。
良い問い手というものは問いを発する時にはもう答えを見出しているもの。
ギャグかと思いきやシリアスで良いお話。
良い問い手というものは問いを発する時にはもう答えを見出しているもの。
答えは誰かに与えられるものじゃないという事をまさに体現している様なシナリオでした。
お幸せに!
お幸せに!
WSN1の洞窟(PY専用)
作者:暗黒騎士さん
PYで出来るようになった事をゴブリン退治しながら教えてくれます。
プレイヤー側だと色々視覚的に面白いですがシナリオ作家側だと演出の幅が
増えた事で画面をどうするか考えさせられますね。
PYで出来るようになった事をゴブリン退治しながら教えてくれます。
プレイヤー側だと色々視覚的に面白いですがシナリオ作家側だと演出の幅が
増えた事で画面をどうするか考えさせられますね。
台詞より前に出しゃばるカードも新鮮。
音楽面でも新しく変わっているのでPYの方は是非音楽にも耳を傾けてプレイ!
音楽面でも新しく変わっているのでPYの方は是非音楽にも耳を傾けてプレイ!
灰色の神殿
作者:tzさん
説明文から
いつもの宿の掲示板に、古い張り紙が残っていた。
一行は宿の親父の依頼を受けて、その張り紙の依頼が
終了しているかを確認に行くことになったのだが・・・。
皆さんご存知の通りクドラ教にまつわるショートダンジョンシナリオ。
クドラ教初出になったもので1998年に公開されたらしいです。
ゴブリンの洞窟と似てるようでちょっと違う雰囲気を感じます。
というか昔のシナリオって感じですかね?クリックで扉を調査・その後開錠を選択し…という
ひと手間の流れが懐かしい!2000年初期でやってたような動き!
そして設定をみると「クドラは象形文字を使う」「灰色の法衣」、「クドラ神に近づく為に香を使用する」
というものがあります。
お香でトランス状態になるのでアブナイ薬などでトリップするものではないんですね。
説明文から
いつもの宿の掲示板に、古い張り紙が残っていた。
一行は宿の親父の依頼を受けて、その張り紙の依頼が
終了しているかを確認に行くことになったのだが・・・。
皆さんご存知の通りクドラ教にまつわるショートダンジョンシナリオ。
クドラ教初出になったもので1998年に公開されたらしいです。
ゴブリンの洞窟と似てるようでちょっと違う雰囲気を感じます。
というか昔のシナリオって感じですかね?クリックで扉を調査・その後開錠を選択し…という
ひと手間の流れが懐かしい!2000年初期でやってたような動き!
そして設定をみると「クドラは象形文字を使う」「灰色の法衣」、「クドラ神に近づく為に香を使用する」
というものがあります。
お香でトランス状態になるのでアブナイ薬などでトリップするものではないんですね。
しかしあの司祭を逃がしたのが悔しいぜ…。
あそこで断ち切っていればウオオ
昔のシナリオだからか分かりませんが、
「邪教徒なら殺しても問題ないな!」という台詞を見て怯えました。
結構過激なんですね冒険者…。
ちなみに1回目でバグが起こったので注意した方が良いかも知れません。
順番が悪かったのかもしれないのでバグらなかった巡回を載せておきます。
とりあえず調査→洞窟内に入る→熊をどうにかする→アイテム入手→神殿内に入る→右の通路の敵を倒す→
メモを入手 という流れだとバグは発生しませんでした。
バグった時は合言葉も入手できなかったのでクソ冒険者みたいな終わり方をしました…ごめんね
たまには昔のシナリオをやって時代を感じるのもいいなぁと思いました。
こういうの増えてもいい気がします。
昔のシナリオだからか分かりませんが、
「邪教徒なら殺しても問題ないな!」という台詞を見て怯えました。
結構過激なんですね冒険者…。
ちなみに1回目でバグが起こったので注意した方が良いかも知れません。
順番が悪かったのかもしれないのでバグらなかった巡回を載せておきます。
とりあえず調査→洞窟内に入る→熊をどうにかする→アイテム入手→神殿内に入る→右の通路の敵を倒す→
メモを入手 という流れだとバグは発生しませんでした。
バグった時は合言葉も入手できなかったのでクソ冒険者みたいな終わり方をしました…ごめんね
たまには昔のシナリオをやって時代を感じるのもいいなぁと思いました。
こういうの増えてもいい気がします。
トトリスからリューンまで
作者:伊礼さん
「ヒバリ村の救出劇」をプレイして面白ーい!
「ヒバリ村の救出劇」をプレイして面白ーい!
と当時なっていたので 新作が出たと聞いて思わずプレイ。
とりあえずの一言は色んな遊びが出来て楽しい。これに限ります。
マップはask風で見やすく落ちているアイテムが光のエフェクトで示されていて分かりやすい!
そして選択肢次第で良い冒険者になるも悪い冒険者になるのも 自由なのが面白いです。
とりあえずの一言は色んな遊びが出来て楽しい。これに限ります。
マップはask風で見やすく落ちているアイテムが光のエフェクトで示されていて分かりやすい!
そして選択肢次第で良い冒険者になるも悪い冒険者になるのも 自由なのが面白いです。
キャラのイメージでいたずらしたり助けてみたり。
すぐに遊べてレベルもそこまで高くなくサクッと遊べるシナリオでおすすめです。
すぐに遊べてレベルもそこまで高くなくサクッと遊べるシナリオでおすすめです。
登録:
投稿 (Atom)